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政 策POLICY

大阪の過去・現在・未来

維新が発足したのは2010年。
わずか十数年で、大阪の街は大きく成長しました。
維新は挑戦をやめない。
大阪のために全力を尽くすのが維新です。

維新のいない時代(~2010年)

長きにわたる
府市バラバラの二重行政。
大阪は破綻寸前に。

府市バラバラの政治

府市バラバラの政治

ほんの十数年前まで大阪の知事と市長は意見がバラバラでした。
そのせいで府市はバラバラの政治になってしまい、非常にムダが多い政治が行われてきました。いわゆる二重行政です。

負の遺産

負の遺産

二重行政により府市は競うように同じような役割の施設に投資。
大阪の街には負の遺産がどんどん増えていきました。

破綻寸前の財政

破綻寸前の財政

長年にわたる二重行政により、数千億円の税金がムダ遣いされました。
10年連続の赤字決算、減債基金※の借入で大阪は借金まみれ、財政破綻寸前になったのです。
※府債の償還財源を確保し、財政の健全な運営に資するため積み立てる基金

住民サービス低下

住民サービス低下

財源がなければ住民サービスは低下します。施設は老朽化し、様々な住民サービスがカットされ、必要なところにお金が使えない状態になっていたのです

経済の衰退

経済の衰退

政治の停滞により、企業が大阪の街から逃げていきました。
人口減少も進み、経済は衰退。大阪の賑わいが失われました。つい十数年前の黒歴史です。

維新の実績(2010~2022年)

覚悟をもった財政改革と
府市一体の成長戦路で
暮らしも経済も上向きに。

身を切る改革①

身を切る改革①

まず最初に知事・市長みずから報酬や退職金をカット。
政治家が覚悟を示すことからすべての改革が始まりました。

身を切る改革②

身を切る改革②

次に議員定数を削減。府議会では定数109人から79人にまで減らしました。まず政治が覚悟を示して改革を実行するのが維新です

改革で財源を生み出す

革で財源を生み出す

身を切る改革からはじまった様々な改革により、財源が生まれました。維新府政誕生後、大阪の街は14年連続の黒字決算が続いています。

住民サービスの拡充

住民サービスの拡充

生まれた財源により様々な住民サービスが拡充されました。
特に、小中学校給食、子ども医療費の無償化など、子育て教育関連の住民サービスが、国に先駆けて拡充されました。

飛躍的な経済成長

飛躍的な経済成長

府市一体の成長戦略を描くことで、大阪は飛躍的な経済成長を遂げました。大阪・関西万博の誘致の成功や、交通インフラの整備促進、旅行客も大幅に増加し、成長は今も続いています。

維新が目指す大阪(~2050年代)

府市一体で
日本一の住民サービスを誇る
副首都、大阪へ

府市一体で成長を

府市一体で成長を

知事と市長が一体となり、同じ方向を向くことで、大阪はさらに成長することができます。ここでは維新がかなえる未来の大阪をご紹介します

維新がかなえる未来①

維新がかなえる未来①

2024年
うめきた二期地区 先行街開き

維新がかなえる未来②

維新がかなえる未来②

2025年 大阪・関西万博開催
万博を大阪成長の起爆剤に

維新がかなえる未来③

維新がかなえる未来③

子育て・教育にお金がかからない街へ
日本一の子育て・教育サービスを実現

副首都へ

副首都へ

2050年代 大阪を副首都に!
府市一体の行政体制整備と世界標準の都市機能を拡充。

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